精神がひどく疲れた時はNetflixの「クィア・アイ」がマジおすすめ

「クィア・アイ」おすすめ口コミ

「クィア・アイ」詳細

『クィア・アイ』は、洗練された美意識を持つ5人のゲイ男性「ファブ・ファイヴ(Fab 5)*1」がクライアントのダサい男性を改造し、魅力的にするという主旨のリアリティ番組。2003年から2007年にわたって放送されていました。第2シーズンまでは『クィア・アイ・フォー・ザ・ストレート・ガイ』(”Queer Eye for the Straight Guy”)というタイトルで異性愛者のダサい男性のみを改造対象としていたのですが、第3シーズン以降は女性やゲイ男性をも対象に含め、『クィア・アイ』に改題。日本でも『クイア・アイ♂♀ ゲイ5のダサ男改造計画』というタイトルで放送され、人気を博しています。

そのクィア・アイが、新しいファブ・ファイヴとともにNetflixに帰ってくるんです。何百人もの候補者から選び抜かれたという新キャストとそれぞれの担当分野は、以下の通り。

引用:石壁に百合の花咲く

・アントニ・ポロウスキ(ワイン&料理)
オリジナル版で料理担当だったテッド・アレンのパーソナルシェフを務めていたこともあるイケメンのアントニ。俳優としても活躍しており、ショートフィルムや、『ブラックリスト』へのエキストラ出演経験もある。

・ボビー・バーク(インテリアデザイン)
ニューヨークを中心に活躍するインテリアデザイナーのボビー。ショールームはアメリカ国内に複数展開している売れっ子。

・カラモ・ブラウン(カルチャー)
全く面識のない複数人の男女が一つ屋根の下で暮らす様子を追ったMTVの大ヒットリアリティ番組『The Real World(原題)』のフィラデルフィア版(2004年)に番組史上初、ゲイであることを公言している黒人男性として出演。その後も米HLNやYouTube、MTVの番組などでホストとして活躍している。

・ジョナサン・ヴァン・ネス(ヘアスタイル)
スタイリストとして活躍するジョナサン。俳優のウィル・フェレル(『俺たちニュースキャスター』)と映画監督のアダム・マッケイ(『マネー・ショート 華麗なる大逆転』)らが立ち上げたコメディ・ウェブサイトFunny or Dieで『ゲーム・オブ・スローンズ』をゲイの視点でおさらいする「Gay of Thrones(原題)」のコメンテイターを担当し、注目を集めた。

・タン・フランス(ファッション)
ロンドンで展開後、アメリカに移ったファッションブランド「Kingdom and State」のデザインを担当している。

引用:海外ドラマナビ

「クィア・アイ」閲覧情報

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↓最新の予告編はこちらから
https://www.netflix.com/jp/title/80160037

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